[SPI・数学]対策問題(組み合わせ)~円順列~

2019年3月19日

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SPI円順列に関する問題です。円順列は別名・数珠(じゅず)順列とも呼ばれ、問題文の条件により計算方法が変わってくるので、問題をよく読んで回答してください。

例題1

問題1

A、B、C、D、E、Fの\(6\)人がテーブルに座るとする。

テーブルに番号が振られているとき、その座り方は何通りあるか。

通り

解説(クリックで展開)

解答(クリックで展開)

問題2

A、B、C、D、E、Fの\(6\)人がテーブルに座るとする。

テーブルに番号が振られていないとき、その座り方は何通りあるか。

通り

解説(クリックで展開)

解答(クリックで展開)

問題3

A、B、C、D、E、Fの\(6\)人がテーブルに座るとする。

テーブルに番号が振られておらず、BとCは必ず隣り合わせに座るとする。その座り方は何通りあるか。

通り

解説(クリックで展開)

解答(クリックで展開)

問題4

A、B、C、D、E、Fの\(6\)人がテーブルに座るとする。

テーブルに番号が振られておらず、AとDは向かい合って座るものとする。また、EとFは隣り合わせにならない場合、その座り方は何通りあるか。

通り

解説(クリックで展開)

解答(クリックで展開)

ADVICE

円順列ではどこかを固定するといった考え方が重要になってきます。
また、条件が増えれば増えるほど、計算の複雑さは増しますが、条件があるものを先に決めていくことで、かなり候補を少なく絞ることができ、計算が楽になります。

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Posted by TS